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日本の上場企業は約2100社、エノキンは微力ながら日々個別企業をチェックしておりますが、その中でも宮越ホールディングス(6620)は期待を寄せている銘柄です。
そんな宮越ホールディングスに関しての記事となります。

1.宮越ホールディングスとはどんな会社?


創業者である宮越邦正社長がオーナーを務めるオーナー企業であります。
元々は中国家電の販売を行っていたようですが、現在は撤退しており、近年は深センの不動産賃貸ならびに再開発を行っています。
企業Webサイトも「我々は深センに投資を行う企業・・」感がはっきりと出ており家電販売ではなく投資会社への変貌を遂げていますが、未だに株式市場の業種が「電気機器」となっています。
エノキンは現在宮越ホールディングスが進めている深セン不動産開発に大きな魅力、ロマンを感じており、株を長期保有しています。

2.エノキンが保有する宮越ホールディングス株


エノキンは900株を保有、取得単価969円となります。
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現在は含み損の状態ですが、深セン不動産開発のIRが出れば、またニュースなどメディアで登場すれば株価は上がると考えています。

3.宮越ホールディングスを応援するツイートの数々


宮越ホールディングスを株を保有している方はやはり「深セン不動産開発」の魅力を感じており、独自に調査をされたり応援ツイートをされています。
そんなツイートを紹介したいと思います。









深センの不動産開発に関して記事にしている方も。


まとめを作成している方も。


なお、2Qの決算発表日は11月14日となります。
同時に深セン不動産開発のIRなんかを出してくれることを願っています。